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内臓脂肪減らし方

 

外見からは見えない内臓脂肪。

 

痩せているからと安心してはいけませんよ。

 

 

見える脂肪でなく、内臓についてしまう脂肪ですので自覚がないのが見える脂肪より怖かったりします。

 

内臓脂肪は動脈硬化などを発症させる恐れもあります。

 

 

ついてしまった内臓脂肪を減らすには、食事制限と運動が必要となります。

 

脂肪の減らし方、運動のし方は無理をしてはいけないので、スポーツクラブやジム、または医師に相談して内臓脂肪を減らすダイエットを始めた方がよさそうです。

 

 

内臓脂肪→ウエスト:男性85cm以上 女 90cm以上 

 

これは正確ではありませんが、内臓脂肪型肥満と診断されます。

 

 

また、内臓脂肪検査により、男女とも内臓脂肪面積が100 Cu以上を内臓脂肪型肥満と診断されます。

 

内臓脂肪の減らし方ですが、ダイエットと似ていてやはり急に食事を減らすようなことは避けた方がいいでしょう。

 

 

内臓脂肪を減らすのに大切なのは時間をかけることと、カロリーの低いものを先に食べることです。

 

お腹がすいている時は、脂っこい物やご飯もの、麺類をガツガツといきたくなりますが、わかりますが、食事はなるべく一品でなく、カロリーの低いおかずも用意するように心がけましょう。

 

 

やっこ、サラダ、酢の物・・など。

 

一気に食べると血糖値が急上昇してしまいますので、脂肪になりやすく、満腹感も得ることができないというダメダメ続きです。

 

 

ゆっくり、カローリー低いものからしっかりと噛んで食べる。

 

そうすると、満腹感も出てきますので、少ない量でもカロリー過剰摂取を避けることができるでしょう。

 

 

野菜を先に食べる、こんにゃくやしいたけなど、低カロリーやノンカロリーのものを先に食べるという心がけは大切です。

 

あと、もっとも重要なのは運動です。

 

 

かといって、極端な運動をした方がいい訳ではありません。

 

1日10分でもいいから歩くこと、5回でもいいから腕立て伏せ、腹筋、背筋をすることが大切です。

 

 

筋肉がつけば基礎代謝が上がり勝手にカロリーを消費してくれますので、筋肉を鍛える運動は適していると言えるでしょう。

 

脂肪の代わりに体には筋肉を!です。

 

 


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